- 社長雑談
- 2026.01.18
タンメン

久々に御徒町・珍萬のタンメンを食べました。
子供のころの記憶には、タンメンを食べることはほとんどなく、メニューにあったのも覚えていません。
町中華と言えば、ラーメン・ワンタン・チャーハン・チャーシューメン・ヤキソバかな。
やはり女性一人飯が普通になり、健康志向で野菜が注目され、タンメンの一般化となったと考えるのは、ちょっと短絡的、イージーですか。
タンメンとは漢字では「湯麺」で、汁そばの総称だと思いますが、今では、野菜炒めたっぷりの塩味がほとんどです。
ネットを見ると、「昭和30年代初めの関東地方の中華屋で登場」とありました。
野菜を多く取れと言われ「肉一、豆一、野菜三」がいいバランスなんて言うのもありました。
カレーにはサラダが付くと健康的と考える方も多いでしょうが、じつは医者から私には生野菜ではなく、火の通ったものをと言われたので、タンメンを食べる機会が増えそうです。
と言っても月2かな。


社長ブログ
RSS2.0


